RSS
Admin
Archives

TOWA and More! -toi et moi-

Mダックスのりく♂&とわ♀、まさき&アロ(ゆうき)の二人の息子に翻弄される母の毎日をお伝えします。

プロフィール

millecreape

Author:millecreape
子育て嫌いの母ですが、みんなに支えられてなんとか頑張ってます。
長男りく(M.ダックス♂)と次男まさき、長女とわ(Mダックス♀),
そして2008年8月に生まれた3男アロ(ゆうき)に翻弄される生活の一部、育児の話を思うままにつづっていきたいと思います
最近は幼稚園のお弁当の写真がおおいかな?

2005年の6月から2006年3月までのブログはこちら
http://yaplog.jp/millecreape117/

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
--.--
--


--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.09
03
Category : the others

ご無沙汰してます。
8/24から夏休みでした。
だからといって更新をさぼっていたワケじゃありません

これにはふか~いワケが。

まず金曜日、家の片づけ&買い物を済ませて、夜はお友達と花火。
土曜日は車を車やさんに運んで、車なしの生活のスタート。
日曜日、私の父に車で迎えに来てもらって、みんなで夕飯を食べてから
私とまさき、りく&とわは私の実家へ・・・・。
私は夏休みだけど主人は普通に仕事なので
しばらく実家でのんびり過ごそう、という魂胆。

月曜日は職場の仲間と渋谷に出かけてちょっとだけ仕事、
でも久しぶりの都会なので新宿も見ちゃって楽しんじゃった。

で、火曜日。
実家近くのホームセンターに行って買い物をしていると・・・・
母の携帯に電話が。

すべてはこの電話からはじまりました・・・・
電話は来月末、出産予定の姉からで
「もしかしたら破水したかも・・・・?」

「ええっ、ちょっと待って!」とうろたえる母。
「『破水したかも』っていうんだけど・・・・・?」と私に向かって聞く。
「え、破水なら病院に行くべきじゃない?」と答えると
「病院に行った方がいいって。とりあえず病院に電話してみなよ!」と
姉に言って電話を切る。

再び電話が鳴る
「入院準備をして来てくださいって言われた」と姉。
「じゃあ、これから迎えに行くから!」と母。

とりあえずおにぎりとお総菜を買って(私たちのお昼)
姉の家へ向かう。
車中では
「え~、まだ1ヶ月も早いのに、産まれるのかなあ?」
「お腹も下がってきてなかったのに」とか
「いやいや、でもまだ分からないし」とか話しながら姉の家に到着。
私が迎えに行って、出迎えた姉を見て
「あ、お腹、下がってるんじゃん、これは出るかも」と密かに思った。

姉はしきりに「家のこととかまだなんにもしてないんだけど」
と心配していたけど
まあ、そんなものはどうにでもなるし、となだめて
病院へ到着。

内診を受けるとやはり破水で、子宮口も1.5cmとのこと。
でも本人は陣痛もなくて「え~ホントに?」って感じみたい。
そのまま陣痛室に通されて、入院の手続きと荷物を整理して
足りないものをチェックして、運ぶことに。

病院を2時くらいに出て、実家に戻り、
必要なものを揃えて、4時くらいに再び病院へ行き、
荷物を渡して、入院の手続きを終えて、母が説明を受けて、
とりあえず実家に戻ることにしました。

既に破水しているので、72時間以内に出産することが
求められるので(新生児感染症のおそれがあるので)
今日一日様子を見て、明日医師の判断で陣痛誘発剤等の使用を
検討する、とのことでした。
バルーンを使う場合は使用許可の書類が必要になるので
印鑑を持ってくること、と。

72時間以内の出産は覚悟していたけど
やっぱり誘発剤、促進剤、そしてバルーンは使いたくないなあ、
私だったら捺印できないかも、なんて思ったりして。
母が荷物を姉に届けたら
「なんとなくお腹が痛いんだけど、何だろう?」と言ってたらしく
「陣痛じゃん!」と答えたそうな。

おしるしもあったようで、誘発剤も使わないで
ちゃんと陣痛がはじまったことに感謝!
まあ、このまま陣痛が続くのか、
微弱になって明日になるのか、分からないけど・・・・・・

実家に戻ると5時過ぎで犬の散歩をしたら6時過ぎ。
もう夕飯を作るのも面倒、ってことで近所のブッフェスタイルの
レストランで食事をすることに。

「こんなに早く産まれるとは思わなかった」とか
「いやいや、自分で破水して、ちゃんと陣痛もあるんだから
自分で時期を判断して産まれてきてるんだよ!」とか
話しながら食事をすると・・・・
すごい雷~!
一時的にどしゃ降りになり、徒歩で来た私たちは
「このままだったら家に帰れないね・・・」なんて話していました。
食事を食べ終えて、デザートにぜんざいも食べて
あ、雨も小降りになってきたね、なんて話していたら

再び母の携帯が鳴る!

「・・うん、わかった、今から行くから!」と母が返事をして
「お姉ちゃん、陣痛が強いから来て欲しいって。
今から行ってくるね。タクシー、呼んでくれる?」と。

タクシーの手配をして、母が病院に向かい、
私とまさきは小降りの雨の中自宅に帰り、
父に電話。
状況を話し、今日、夕飯がないから自分で買って帰ってくるように
伝えると
「・・・・・冷たいなあ(笑)」と。
いやいや、私たち、それどころじゃなかったんだってば

まさきと二人でお風呂に入り、まさきを寝かしつけて、
落ち着かない気持ちで過ごしていたら
9:20、実家の電話が鳴った!

「あ、お母さん。8:40に無事に産まれたの。
お姉ちゃんは分娩室で2時間休んだ後、病室に移るらしいから
11時くらいに帰ることになると思う。
お父さんに迎えに来てって伝えておいて。」と。

あまりの早さにビックリしたけど、
とりあえず無事に産まれて良かったなあ、と思いながら
父に無事に産まれたよ、とメールをうつ。

父も帰ってきて、コンビニ弁当を食べ終わり
一息ついた頃、また電話が鳴り
「携帯の電池、切れちゃったからお父さんに3階のベンチで待ってるから
って伝えておいて」と。
父にそれを伝えると、「じゃあ、もう行くわ」と病院に向かいました。

11時半くらいに両親が帰ってきて
お姉ちゃんの様子や赤ちゃんの様子を教えてくれて
これからのスケジュールをどうするかなどを少し話していたら
「・・・・・もう寝るわ」と父が離脱。
そのままそれぞれの寝床へ行きましたが
興奮しているのか色々考えちゃってなかなか眠れませんでした。
お姉ちゃんも眠れずにいるんだろうな、なんて思いながら
とりあえず目を閉じて横になっているだけで
身体は休まるから、と思っているウチに寝てしまいました。

翌日は赤ちゃんのためのものや
昨日揃えられなかったものなどを用意してから
病院に行ったのですが、姉と姉の旦那さんが
赤ちゃんに会いに行っていたので、しばらく廊下で待つことに。

母だけなら病室でも待てるんだけど
12歳以下の子どもは感染症予防のため、病室にはいることが出来ず、
すくなくともまさきとその保護者(私か母)は廊下で待つしかできないのだよね
狭いスペース、しかも騒いじゃいけないところで
こどもが待つのはとても大変で(子どもも保護者も大変!)
外の鯉を見に行ったり、売店でお菓子や本を買って
時間をつぶしたり・・・・・

考えてみれば、破水で病院に行ってから、
何時間もの間、まさきはずっとそれに付き合ってて
本人は楽しくないところで、しかも静かにしてろと怒られて
我慢の連続でかわいそうだったな。
みんなの意識もあかちゃんとお姉ちゃんに行ってて
まさきのことは後回しになっちゃっていたしね。
彼もよく頑張ってくれていました。

小さめで産まれた赤ちゃんは出産後、すぐに
小児科に運ばれ、保育器に入りました。
でも低体重児なだけで、それ以外は何も問題がなかったんだって!
さすが!
姉は月曜に退院予定、赤ちゃんは規定体重になったら
退院、ということでした。

今回は本当に「偶然」ではなく「必然だった」と思えることばかりで
予定日よりも早かった、ということはビックリしたけど
その時期までもが必然だったと思えます。

まずは、病院。
妊娠が分かってから、姉が母に病院の相談をして、
母は姉に内緒で私に病院の相談をしました。
私が帝王切開になったから、今回もその可能性がある、
それを考えると、大きな病院(できれば総合病院)がいい、
だけど出産・分娩は母親の心や体のケア、母乳のことを考えると
助産師さんがいてケアを受けられるところがいい、と。

姉と母はいくつか病院を見て
最終的に今回産んだ総合病院に決めました。
ポイントは
「何かあっても万全の態勢を取れる」こと
「助産師が多数いること」(母乳育児を推進)
「マンパワー(人手がある)こと」

何かあっても万全の態勢が取れることは
今回、非常に良かったです。
何より部屋は違うけど母子が同じ建物内で
過ごすことが出来る、というのは
両方にとって最高のメリットでしたね。
これはやっぱり総合病院の最高の利点です。

通常、総合病院だと「医療」が最優先で
「心身のケア」がおざなりになりがちですが
この病院は幸いなことに院内助産師が数多く在籍していて
ナースステーション以外に助産師さんの部屋があるほど。
おっぱいを含む心身のケアを受けられることは
その後の育児にも大きく関わるので
重要視したい点でした。

そして「マンパワー(人手)があること」。
私が姉の病院選びの情報収集をしていたとき、
助産師さんに会うことがあったので
状況を説明し、「どこがいいと思いますか?」
と聞いたところ、
「マンパワーがあるので総合病院。」と言われました。

私が帝王切開になっていること、
姉自身が細身で体力があまり無いことなどを
考えると、マンパワーのない産婦人科では
「突然のお産になることを避けたい」
「ハイリスク出産になることを避けたい」
などの理由から帝王切開や計画分娩を薦める病院も
あるかもしれない、とのこと。
(もちろん病院によりますが。)

誰でもお産は不安なもの。
その状況で医師から帝王切開や計画分娩を
「母子の安全のため」という名目で薦められたら
yesと言ってしまうかもしれない、
状況を見て
「待ちましょう」と言えるのはマンパワーがあるところだ、と。

これらのことを考えて、私と母の希望は総合病院。
後は姉の判断に任せよう、ということになり
姉と母は一緒に病院を見学し、実際に入院している
(退院手続きをしていた)人に話まで聞いて(笑)
この病院にすることに決めました。

この判断は本当に正しかった!
考え得る中で最高の選択だったと確信してます。
しかも実家から車で15分ほどのところ。
姉が先に退院するので、母乳を届けに通うことを考えると
この距離は本当にありがたいと思います。

母も「あの病院を選んだのはそうなる意味があったんだ」
と言っていました。同感!

次に時期。
予定日よりは1ヶ月くらい早く、36週0日で産まれました。
ほぼ正産期とはいえちょっと早めですね。
その分赤ちゃんもちょっと小さめでした。

でも、小さかったからこそ、姉は陣痛開始から2時間ほどで
産むことが出来ました。
骨盤も狭く、体力のない姉にはこの大きさが最適だったのでしょう。
ま、陣痛の時間が短かったってことは
それだけ短時間に強い陣痛が来たってことなので
姉自身は大変だったのでしょうが・・・・・

破水からはじまったお産なので
陣痛前に入院してしまい、あまり動いちゃいけないといわれたので
私としてはそんな状況(リラックスできない状況)だと
陣痛が起こりにくいだろうな、と心配したのですが
そんな心配は杞憂でした。
しっかり陣痛をおこしてくれた、とってもマイペースで
賢い赤ちゃんでした!
ホント、彼女に感謝するわ!(あ、女の子でした。)

そしてなによりも・・・・・
私が居合わせたこと。

母は私の出産の時に、離れていたので
実際に付き添ってくれたのは主人と主人の両親でした。
だから入院準備とか入院中に必要なものとか
お産の時にどうしたらいい、とか全く経験しませんでした。
お産に関わるのは自分の出産以来、ということは・・・・
30年ぶりですね!

あまりに時間がたっていて、時代も変わったし
すっかり忘れちゃったし(しかもその時は産む側だしね)
はっきり言ってあたふたしてて、
全く頭は働いていない状況でした。
なので最近経験した私に「どうしたらいい?」って
聞くのですが・・・・・

あのねえ、私はその時、産む側だったの!
みんな、そんなに私に期待の目を向けないでくれ~!
だいたい私は途中で帝王切開になっちゃって
最後まで産んでないんだからさ・・・・・

なんてボヤいてはみたものの、はっきり言って
自分以外に動けそうな人はいないし・・・・・
焦る気持ちを抑えて、準備をしたり、確認をしたり・・・・
と思い出しながら頑張ってみました。

その結果、母には
「あなたがいてくれてホントによかったわ」とか
「全部、あなたに任せてやってもらっちゃったわ」とか
言ってもらったので、良かったんですけどね。
確かに同性が一人でも近くにいるってことは
何も私ができなくても、きっと心の支えになったと思います。
あとは、母が病院に長居しても家のことは私に任せてしまえる
と思えるだけでも良かったのかもね。

そして、なにより私にとっていい経験になりました。

私の出産後、友達が子供を産んだり、義妹が産んだりしましたが、
ココまで人のお産に関わることってなかったんですね。
家族という意味では義妹が産んでいますが、
その時は母がついていたので、
ま、ある意味傍観者でしたし。

今回は破水から一緒で、荷物を運んだり、
落ち着かないまま夜を過ごしたり、
この後の展開を色々想像して悩んだり、
二人とも無事だったよ、の情報に安堵したり、
産まれたとなるとまた「これは大丈夫だろうか?」と
また色々考えちゃったり・・・・・と
初めて「待つ」立場を経験しました。
(母はお産にも立ち会ったからもっとヘビーだったと思いますが。)

その時、心から思いました
「二人が無事なら何もいらない」と。

小さかろうと大きかろうと、
帝王切開だろうと、なんでもいい、
とにかく二人が無事に、
そして出来れば姉の痛みや負担が出来るだけ少ないように
お産が済んでくれればいい!と。

心から、本当に心からそれを願いました。
心配で焦って、自分が何をしていいか分からないほど
強くそれを願いました。

・・・・・・自分が、言われて一番嫌な言葉だったのにね。

まさきのお産が帝王切開になったあと、
帝王切開になったことを受け入れられずに、
落ち込んでいた時、周りから何回も言われました。

「二人が無事で、今元気にここにいるんだから、いいじゃない」と。

私は、そういわれると
「そんなことで落ち込むなんて贅沢だ」と言われているようで
自分の気持ちを認めてもらえなくて、
とても悲しかった。
それは分かるけど、でもやっぱり悔しくて悲しかった。
結局それを心の中に押し殺したまま数年間過ごして来た。

でも、今回、待つ立場になって初めて気がついた。
周りの人は本当にウソ偽りなく、心から
「二人が無事だったことを喜んでくれているんだ」ということに。

「贅沢だからそう思うな」と言われているんじゃなくて
「無事だったことを喜んでくれている」からそう言うんだ。

そして、私とまさきの時も、
今の私と同じくらい、私たちが無事だったことを
喜んでくれた人たちがたくさんいたんだ。
そう思ったら、とってもうれしくて
私がまさきを産んだこと、そして二人が無事だった、
ただそれだけで、とってもとっても価値があることだったんだ
って思えた。

帝王切開だったことを悲しんでいたことが
バカバカしいとは思わない、思いたくない。
あの時の私は本当に悲しくて悔しくて、どうしようもなかった。
人の言葉に傷ついて、
いつの日からか気持ちを押し殺していた。

あの時、悲しかったこと、悔しかったことは
消すことは出来ない。

私とまさきが「無事でいたこと」
そのこと自身にこんなにも価値があったということに
気がつかなかった・・・・・
というか待つ立場になって初めて気がつくことが出来た。

そして、私が苦しんで、傷ついて、悲しかったことは
今回に少し役立てることができたのかもしれない。
もし、私のその苦しい経験が
今回のためにあったものであれば、
「それでよかったんだ」と思える、ちょっとだけ(笑)

特に主人と主人の両親は私のお産に付き合って、
その上、
私が帝王切開になったことを悲しんでいるのを
知っているから、
きっとずっとずっとそのことを気にしていただろうな、
と思います。
私、やっとその時、みんながどんなに心配したか、
無事に産まれてどんなに安心したか、
お産の後、私とまさきをどんなに気遣っていたのか
それを今、やっと考えることが出来るようになりました。

心から心配してくれてありがとう、
心から喜んでくれてありがとう、
今、やっとそう思えるようになりました。


自分でも思ったけど、両親にも言われました。
「居合わせたのは、運命かもね」

本当にそう思います。
私はこれを経験するために、居合わせたんだわ。
すごくいい勉強・経験になりました。

ドタバタの夏休みでしたが、
ちゃんと夏休みの課題も終えることが出来た気がします。
なんてね。
スポンサーサイト

Comment

非公開コメント

お姉さんが無事出産されたこと、本当におめでとう。

「居合わせたのは、運命」

そうなんだね。

りくママがずーっと心に押し込めていた気持ちが今回やっと解き放たれること、本当に嬉しく思うよ。

うわぁ~お姉ちゃん出産おめでとうございます!まさきくんもお兄ちゃん気分で色々面倒見たり可愛がったりするんだろうな♪実家に集まるお正月なんかはこれから賑やかになるね☆

>めいりん
まずはありがとう。
身内の出産がこんなにうれしいものだとは
知らなかったよ。
「家族」というものの存在を
改めて大切なものだと感じました。

かといって私の気持ちがすべて解決した
わけじゃないけど
でもすごくいい経験になりました!

>ひろちゃん
ありがとう~!
またしても実家に帰ったのに
この騒ぎで・・・・・。
いやいや、つかれました。

赤ちゃんは琴音と名づけました。

予定日など何もかもが準備できてなかった状態で出産になってしまい、色々教えてもらってすごく心強っかったよ。母乳のための食事の話など勉強になってます。本当にいろいろありがとう。感謝しています。

>ことねママ
ことねちゃんになったのね~!
うふふ、かわいいっっっっっっ。

いやいや、こちらこそ勉強になりました。
姉妹じゃなければ経験できないことでしたよ。
母乳のための食事ね、
ま、気をつけるに越したことはないけど
あまり神経質にならないように。
身体が疲れていれば、何を食べても
トラブルにはなるし、
体調が良ければ、何を食べても平気だし。
そんなもんですから。
身体だけは冷やさないようにね!

おめでとう!

お姉さまのご出産、姪御さんのご誕生おめでとう!

一つ一つ物事をきちんと感じて
考えて自分の心に落としていく
りくママのこと、とても素晴らしいと思います。

これからずっと、出産ということは
あなたの人生のキーワードに
なるのではないかしら。
たくさんの人の助けになっていく
のではないかな・・・と
なんとなくあなたのこれからの姿を
想いました。

さてさて、
自分の姉妹の産んだ子供の
可愛さと言ったら格別です。

いーっぱい可愛がって、
愛情いっぱい注いで、
また色々考えて感じて・・・
そしてまっきのお兄ちゃんぷりも
とても楽しみだね!

>ZiZi
出産が私の人生のキーワードね・・・・
考えたことなかったけど、
そうかも。
出産が終わったあともこんなに関わるとは
思わなかったよ~

でも、自分の望んだとおりに
出産が終わっていたら、
出産に関してこんなにナーバスに
なる人がいるなんてことに
気が付かないで、無神経に
誰かを傷つけていたかもしれないわ。

自分の姉妹の産んだ子供、
どうしてあんなにかわいいの~?
もうすでにメロメロ。
不思議だよ~!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。